月刊水蕗(2022年10月号)

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遅々として進まなくても粘れていることには意味がある。焦らずできることを着実に進めていく。

※写真はベランダで咲いた紫蘇の花

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    先月と比べて格段に悪いかというとそういうわけでもないけれど、伸びしろは見えているのにそこが埋められていないというもどかしさがあります。拡大する世界の中で停滞はマイナスです。

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