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昼日記「寝違えたような痛み」

朝は瞑想する時間がなかったものの読経(風呂入ってモーニングページも書いた)まではしたので、まあよし。お弁当も持ってきました。

主菜は一昨日つくった照り焼きチキン。醤油と味醂とお酒に生姜とニンニクをいれ、唐辛子も混ぜ込みました。

なんだかふりかけがほしいなぁと買ったのが、納豆ふりかけ。これが結構美味しくて、気に入りました。フリーズドライのひきわり納豆が香ばしいです。

8月1日くらいから、首筋が痛くて、寝違えたような痛みだったので、首をさすっていたのですが、これは逆効果らしいので、ネットで噂の方法(漫画「ゴッドハンド輝」で紹介された“寝違えたときの治し方”)を試してみました。

結果は・・・楽になりました。もっと早くやっていればよかったのでしょうが、知らなかったものはしょうがないですね。

あと、寝違え(私の場合は筋トレのせいだと思うのですが)の原因として、肝臓が弱っていると起こることもあるようです。

寝違えは原因が分かるとすぐ治る。

つまり「お。痛いから麻酔代わりにお酒飲むやでー。」っていうのは駄目ということです。駄目なんです!

まあ、炎症を起こしているのですから、肝臓が弱っていなくてもお酒は駄目ですよね。(自戒)

20日には水泳大会があるというのに、ストリームラインが作れないのでは、練習もままなりません。炎症ですから、痛みが引くまで我慢です。腕をあげる運動ではなくても、肩まわりのどこかが圧迫して首に痛みが出ているというのなら、ストレッチをするレベルが限界でしょう。やれるとしたらジョギングくらいではないでしょうか。

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