第3回smileマラソン(2019/01/12)

翌週に「第10回東京・赤羽ハーフマラソン」を控えているのですが、練習不足というか、体の感覚に不安があったために、この大会にエントリーしました(1月12日開催の大会なのに1月8日に)。

ちなみに場所は荒川河川敷の東大島(小松川)付近です。この日はひどく寒く、あられも少し降りました。最高気温は5℃です。そうそう、距離はもちろんハーフです。

早速、ログを見ていきましょう。

距離 ペース 上昇 下降
1.0 km
06:24 min/km
2.0 km
06:21 min/km
3.0 km
05:55 min/km
4.0 km
06:07 min/km
5.0 km
06:07 min/km
6.0 km
06:25 min/km
7.0 km
06:13 min/km
8.0 km
06:19 min/km
9.0 km
06:03 min/km
10.0 km
06:05 min/km
11.0 km
06:02 min/km
12.0 km
06:10 min/km
13.0 km
06:08 min/km
14.0 km
05:45 min/km
15.0 km
05:24 min/km
16.0 km
05:32 min/km
17.0 km
05:25 min/km
18.0 km
05:24 min/km
19.0 km
05:42 min/km
20.0 km
05:41 min/km
21.0 km
05:29 min/km
21.38 km
05:37 min/km

なんだか上昇と下降のデータがRuntastic(私が使っている計測アプリ)のサイトには反映されていませんでしたが、河川敷とはいえ水門を越える箇所があります。具体的には5kmおき(5kmの周回コースなので)に5m程度の堤防の上り下りがあります。

作戦としては、「はじめは緩く入る」→「体を慣らす+体の声を聞く」→「15kmあたりでいい感じなら加速」でした。

記録は2時間6分なので、平均してキロ6分程度のペースとなりました。

実は、前日と前々日に新年会があったので、若干内臓系に不安がありました。よく自分をコントロールして、想定内の展開に持っていけたと思います。記録よりもこういうコントローラブルなレース展開であったことに喜びを感じる年齢になりました。

なお、翌週のレースは、大きな大会であるものの記録狙いではなく、同僚と参加なので「コントローラブル」であることが重要です。同僚がやらかすかもしれないので、そのあたりのサポートができる体力を残します。

今の感じなら2時間15分くらいで走れば、かなりの余裕ができると思います。今回のレースでこういう感覚値が欲しかったので、大成功ですね。

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