月刊水蕗(2017年5月号)

ぬか床なるものを作り始めました。

一汁一菜とかなんとかいいますが、あまりこだわらず、お野菜たっぷりな食事を心がけようと思います。ぬか漬けで腸内環境がよくなったらいいなと思っております。

今月(5月)は3日と21日にフルマラソンがあります。これだけで月間走行距離80km確定です。

今月の雑感

今月の日記

今月のイラスト

今月のジョギングノート

凡例

  • ジョグ:ジョギングした距離(km)。複数回実施した場合はセルを分けます。
  • 時間:ジョギングにかかった時間。
  • ペース:1kmの平均所要時間。セルの背景色が赤のセルはウォーキング。
  • 水泳:プールで泳いだ距離(km)。
  • 実施:つまるところ運動をしたのかどうか。
  • 読経:お経を読み上げたかどうか。
  • 瞑想:マインドフルネス(5~10分)を実施したかどうか。
  • 集中:「いつでも集中」を実施したかどうか。
  • 朝頁:モーニングノートをつけたかどうか。
  • 炊事:帰宅後に炊事をしたかどうか。
  • 素描:お絵描きの練習をしたかどうか。
  • 蹴球:フットサルのボールさばきの練習をしたかどうか。
  • ブログ:それぞれのブログの投稿数。
  • 勤怠:正常かどうか。
  • 禁酒:できたかどうか。
  • 睡眠:夜の睡眠時間。
  • 備考:その日の大きなイベントなど。(旅行・大会・集まっての練習など)

今月の俺々語録

  • 問題から目を背けることを光明思想とはいわない。問題を把握し真正面から取り組んで、結果を悲観しないことを光明思想という。運命に委ねる前にやることがあるのだ。
  • 諦めが良いことを執着を断つとはいわない。便利な言葉でいくら自分を誤魔化しても、分かっているのだろう?本当にやりきったのか?
  • 「どういうつもりか」よりも「どういう結果を引き起こすか」のほうが重要な事がある。「思わぬ結果」が第三者からみて「予想通り」の場合は特にそうだ。能力のある無知ほど大きな間違いを犯す。
  • 状況を客観的に見るには、経験だけでは不十分である。よい読書はそういった一般的な経験を疑似体験させてくれる。また、うまく言語化できなければ、客観性を身につけることは極めて難しい。そのためにも読書は不可欠である。
  • 絵を描くという行為は同じでも、インプットとアウトプットがある。トレーニングと人に見せるためのイラスト制作である。プログラムでも同じようなことがある。とすれば、他の分野(例えば運動)でも同様のことがあるのではないだろうか
  • 考えの棚卸しはノートを使うこと無しに実現することはできない。言語化して視覚化して俯瞰してはじめて取捨選択ができる。
  • 体から心を鍛えるというだけでなく、心から体を鍛えるということもある。色心不二とは心と体は2つで1つ、車輪の両輪ということなのだ。

今月の振り返り

勤怠がじわりと悪化してきている。母が緊急入院というトラブルもあったが、フィジカルではGWに御見舞に行った程度の影響であるため、しっかりメンタルを強く持って欲しい(私が)。

月間走行距離はそこそこいっているようだが、よく見るとウォーキング(赤色)が多く、負荷がキッチリとかかっていないため、もう一段高い負荷をかけたほうがメンタルも安定すると思われる。

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