帰ってきたお酒日誌「罰として禁酒だったのでは?」(2018/05/02)

禁酒でも断酒でも節酒でもなく、とにかく、コントローラブルにお酒と付き合うために、記録をつけることにしました。なので「日誌」です。

※ドリンク数がおかしかったので修正しました。

謹慎処分で禁酒だったはずですが、なぜか飲んでいるおじさん「今日からとは言っていない」。どうせ反動がくるのだから「罰」として禁酒はいかがなものかと思います。(真顔)

さて、茶番はともかくドリンク数の計算です。

缶ビールを2本、ドラゴンクォーター1杯、雲海の炭酸割り1杯で5.68ドリンク

どうやら私はゆっくり時間をかけてたくさん飲む傾向にあるようです。急性アルコール中毒にはなりにくいですが、適量を遥かに超えて飲んでしまっています。いけませんね。

そもそもビール2缶くらいが適量なのですから「風呂上がりのいっぱい」くらいで終わらないといけないわけです。

とりあえず、この適量にこだわると様子がおかしくなるので(最終的な目標をいきなり押し付けるのは早急)、夜のお風呂上がりからのストレッチ→瞑想のあとに飲むというルールにしましょう。(さすがに酒を入れた直後に瞑想するのはどうかと思うので)

まずは飲酒との付き合いを変えるところからです。

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