夜日記「自炊できればなんとかなりそう」

リハビリブログに書いたほうがいいのではないかとも思ったのだけれど、なにか指南できる感じでもないので、「ああ、どうしよう。うーん。」みたいな感じで、日記としてこちらにたらたらと書くことにしました。

月曜日の朝7時前出社はうまくいきました。10時半くらいで帰ってしまったので、同僚とは1人しか顔を合わせなかったですが、いい感じにちゃんと行って帰ってこれました。

翌日は午前中にガス湯沸かし器の設備点検が入ったので自宅にいました。年に一回、他所の人が家に入ってくる日でもあります。

そして、祝日。

いい感じに体から「やらねばならない」感じは抜けてきているのですが、やはりやらねばならない仕事はありますし、役員がやらせたい仕事もあるようです。

社屋に行かなければバリバリ仕事ができるというわけでもなく、常に不定愁訴なので、運動というのも難しい。難しいといいつつ、運動がやはり最良の処方箋の一つではあるので、やらないわけにはいかないとは思っています。ただ、外に出れないメンタル状況なので、気合いが必要ではあるのです。

食は細り、運動もせず、最低限以上のデスクワークをして・・・とやっていると、これはちょっとまずいというのは、当然感じてくるわけです。

それでよくやっているのが、ごはんをとりあえず作ってしまうことと、洗い物をすることです。

食事を用意しているうちになんとなく食欲が出てきますし、片付けは必ずやらなくてはいけないことですし(そのへんでスクワットするよりも有意義ではあります)、気分転換にもなります。片付けというものは、目に見えて分かりやすく進捗が確認できますからね。

恐らく、しっかり自炊しているうちは、生活の最低限が保てるような気がします。

自炊スキルが高めで、本当によかったです。

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